商品先物取引被害(不正な取引による被害)の損金は取り返せます!あきらめないで早めにご相談を!
先物取引被害者の相談窓口〜元取引員による相談窓口・ご相談は無料

現在先物取引を継続中の方は
取引の終了時に適切な指示をして
決済しないと被害が増大する可能性があります。
私どもでは専門家が相場情報を確認しながら
決済に関する情報提供をします。

相場に関しても十分な知識がないと被害回復はできません。

先物取引にて被害に遭わないためにはどうすればいいか

  • 先物取引の仕組み、ルール、計算方法、注文方法、情報収集能力、情報分析能力、判断能力など様々な用件を十分に理解しなければなりません。先物取引業者の営業マンの言うとおりに取引して「必ず儲かる」「任せてください」「一時的な入金ですぐに返します」などのことを信用しては駄目です。一時期的に上手くいったとしても継続していくうちに多額の入金をさせられ結果的には被害に遭います。取引を終了させるときは十分に注意して決済しないと 「損金が増える可能性があります」
  • •先物取引はハイリスク・ハイリターンな取引です。すぐに「両建て」や「ナンピン」で枚数を増やされたり、手数料目当ての取引を繰り返されて被害に遭うケースが増えています。
  • 急な相場変動により「追証拠金」を要求されますが、本当に必要な入金なのかについても相談して下さい、営業マンの成績の関係で「追証拠金」と言ったり、他の方法もあるのに入金させようとする悪質なケースもあります。
  • あなたの被害度についてチェックシート から確認して下さい。.
    →チェックシートはこちら

 先物取引を開始してしばらくは営業マンの言う通りになって利益がでることもあります。最初に投資したお金が手元に返ってくることはほとんどありません。仮に返ったとしても一時期的なもので必ず再入金させられます。

 何度も申し上げますが、相場は世界中の様々な要因が原因となり動きます。そしてその要因は、いつ、どこで、どのようなことが、これは予測できるものではありません。仮に予測ができたとしても、予測できることは他の投資家も同じように予想はしています。商品先物取引市場への投資は、一般投資家、一般ファンド、政府系ファンド、大口の投資家などと様々です。さらには、気象(ハリケーン、地震、竜巻)、テロ、戦争、これに投資家の思惑が入りますので予測できるものではありません。

 しかし、先物会社の営業マンは、「上がる・下がる」「今がチャンスです」などと言います、先のことはだれにもわかりません。政府系ファンドのように想像もつかない投資金を動かしているところも数多くあるのに、一部の先物会社や営業マンのレベルでわかるはずは絶対にありません。

 騙されていると断定はしませんが、騙されている可能性はかなり高いと思います。

 損金の中には、被害金もあります

  1. 色々な書類に署名、押印します(させられます)。
  2. 説明されます(単に説明されるだけで、理解はできていない)
  3. 取引前(後)に電話で確認などがあります(ほとんどが営業マンの言う通り)

全ての責任が委託者(貴方)にあるとは言えません。

泣き寝入りする前にぜひ相談して下さい。

相談してから、納得してからあきらめても遅くはありません。

相談は無料です。


先物被害相談専用
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土・日・祝も受け付けております。

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