商品先物取引被害(不正な取引による被害)の損金は取り返せます!あきらめないで早めにご相談を!
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■よく言われる言葉

(1)

あまりにも執拗に迷惑なぐらい連絡をしてきたり訪問をしてきて(自宅・勤務先)、しかたなく少額で取引を開始した。
(2) 最初の入金時に「もう少しなんとかなりませんか?」「こんなチャンスめったにないですよ」とか言われた。
(3) 「お客カード」や「アンケート」等に、実際よりも多目の数字の記入をした(させられた)。
(4) 「もうお金はありません」と言うと、「生命保険から」「どこからでもいい借りてでも」とか言われた。
(5) 「大変なことになりました」「このままではとんでもないことになります」「いくら損がでるかわかりません」等のことを言われ、自分自身何がなんだかわからなくなり、また入金をした(させられた)。
(6)

(5)の状況の時に「保険をかけましょう」「リスクを少なくするために両建をしましょう」とか言われた。

(7) 「もうやめたい」「決済してください」と言ったが、いろいろな理由を取引員から言われて、結局取引を止めることができなかった。又、その後マイナスが出た。
(8) 取引員(担当者)が理由もなく違う人になった。
(9) 取引をやめたが、損金が自分が思っていた金額以上だった。

このようなことを言われた方は被害に合われている可能性が高いです。

先物取引に参加している方のほとんどが自分から先物会社に電話をして「先物取引をしたいです」と言ってこの取引を始めたケースはほとんどありません。ある日突然電話が鳴り、取引員(もしくは勧誘専門の社員)から「今、○○という商品が買いの時なんです」「一ヶ月で1.5〜2倍ぐらいに増やします」「注文が通るかどうかわかりませんがやってみます」等の甘い言葉を言われたり、何度も会社や自宅に連絡をしてきたりして、断りきれずに開始される方が多いようです。

最初は数十万〜三百万までの投資金で始める方が多く、しばらくすると「大変なことになりました。このままではとんでもないことになります」「追証が発生しました」等のことを言われ、パニックになったり、一時的な資金の投入だとか言われたりして、(こんなはずではなかったのに)と思いながらも、無理をしてお金を用意しなければならなくなります。取引を終了しようと思っても「今は決済できません」「今やめると損金がかなりでます」とか言われ、やめるにやめられない状況だと思いこんで、マイナスがさらに増える方が多いようです。

自分のお金なのに自分ではどうすることもできなくなったり、損金がかなりでていませんか?
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